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東京から帯広への行き方 60代でもゆったり観光
<実際にいってわかった帯広> 帯広と言えば、豚丼、ばんえい競馬、十勝川温泉。 昔、6年ぐらい住んでました。 雪深くて、朝一番は湯を沸かして玄関の氷を溶かすことからはじまります。 玄関先、家の回り、屋根は雪かきで大変です。 家によっては屋根に角度つけて雪が積もらないようにしてます。 夏が短いですけど、川で泳いだり、バーベキューやったり、花を見て癒されたり してました。 帯広は自然豊かなところです。 なにもなく自然の中にいたい人にはおすすめです。 あなたものんびり自然の中で癒されにいってみて。 <東京からの行き方(飛行機)> おすすめ ※60代でも無理なく楽しめる大人にちょうどいい、日本の旅をご紹介しています。 東京 → 浜松町(電車) 浜松町 → 羽田空港(モノレール) (約30分/約686円) ▼ 羽田→帯広空港(飛行機 2026年6月現在 約1時間35分、約13,430円~) ※帯広空港は北海道の中でもコンパクトで移動しやすいバリアフリー空港です。 ▼ とかち帯広空港→帯広駅バスターミナル(バス 約38分、約1,000円) ※
青木 繁雄
3月24日読了時間: 5分
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