東京から高崎への行き方 60代でもゆったり観光
- 青木 繁雄
- 3月22日
- 読了時間: 3分
更新日:8 時間前

<実際にいってわかった高崎>
高崎は、草津温泉や四万温泉、軽井沢、尾瀬、冬は谷川岳、苗場、玉原にスキーへ向かう途中に立ち寄りました。
東京からも近く、アクセスの良さは抜群、旅の拠点としては最高です。
四万温泉の帰りによってお土産買いましたが、
印象薄いのでインパクト強いものはなかったかと。
観光に行く途中が多いですが高崎自体もいいところなのでいってみて。

<東京からの行き方(新幹線)> おすすめ
※60代でも無理なく楽しめる大人にちょうどいい、日本の旅をご紹介しています。
東京→高崎(新幹線 約55分、約4,600円)
※高崎駅は新幹線も停まる群馬の中心駅。バリアフリーはしっかり整備されていて使いやすい駅です。
※帰りも同ルートでOK
費用目安:4,600円~(片道のみ)
●安く行く(ゆっくり)
JR高崎線(上野東京ライン)東京駅 → 高崎駅
所要時間:約1時間50分
費用目安:約2,000円(片道のみ)
※各観光地までの行き方は下にある関連動画を見てね。
<節約旅は>
北関東で節約旅する方法 5選
① 平日に行く
北関東は平日になるだけで宿代がかなり下がります。
特に
草津温泉
鬼怒川温泉
伊香保温泉
は、土日との差が大きいです。
② 素泊まりプランを使う
旅館の食事を外すだけでかなり節約できます。
その代わりに
宇都宮餃子
佐野ラーメン
水沢うどん
など、地元グルメを楽しむのがおすすめ。
③ フリー切符を活用する
交通費節約はかなり重要。
おすすめ:
東武日光パス
JR休日おでかけパス
北関東周遊系きっぷ
④ 無料スポットを組み合わせる
北関東は“お金をかけなくても楽しめる場所”が多いです。
例えば:
湯畑
榛名湖
華厳滝
⑤ 旅行グッズで荷物を減らす
意外と重要なのが荷物問題。
圧縮ポーチ
小型バッグ
モバイルバッテリー
を使うと移動がかなり楽になります。
特に圧縮ポーチは、荷物が減って移動疲れが減るので人気です。
まとめ
北関東節約旅のコツは
平日利用
素泊まり
フリー切符
無料スポット巡り
荷物をコンパクト化
これだけで、かなり安く快適に旅行できます。
<60代でも1日ゆっくり回れるコースは>
高崎白衣大観音 → ランチ(高崎グルメ) → 観音山公園
① 高崎白衣大観音

高崎のシンボル
市内を一望できる景色
※坂あり、無理せずタクシーで近くまで行くのがおすすめ
② ランチ(高崎グルメ)

高崎パスタ(有名)
和食定食(ゆったり食べられる)
③ 観音山公園

ベンチ多く休憩しながら散策
静かで落ち着いた雰囲気
<失敗しないホテル3選【実際に選ぶならこれ】>
<移動ラクラクで便利!高崎駅近ホテル厳選3選>
...宿のイメージは宿名をクリックしてね。
① リーズナブルなタイプ(1泊4,500円〜)
駅至近、無料朝食、ウェルカムサービス、大浴場、カラーデザイン… 多彩な 『色』 でおもてなし。
1-2-3料金なら 『1室の人数が増えるほどお得』 にご宿泊。 あなたの宿泊ニーズにこたえます!
アクセス:高崎駅東口を出てから徒歩5分/高崎インターより車で13分
② 温泉タイプ(1泊6,150円〜)
2025年3月21日リニューアルオープン!!
最上階に大浴場完備(オートロウリュサウナ&水風呂あり)
アクセス:
JR高崎駅から徒歩7分
高崎アリーナまで車で4分♪
③ 少し贅沢なタイプ(1泊7,900円〜)
JR高崎駅東口デッキ直結徒歩3分。
10階に大浴場完備。露天風呂は炭酸泉を導入!
マッサージチェア全客室完備!
アクセス:高崎駅東口とデッキ直結徒歩3分(200m)
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<関連動画>


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