東京→松山 行き方、60代ゆったり観光
- gandamf40amus0315
- 3月10日
- 読了時間: 4分
更新日:8 時間前

<実際にいってわかった松山>
松山は、道後温泉、松山城を見にいきました。
道後温泉は、無色透明のアルカリ性で、やさしい感じです。
共同浴場は人気があり、朝から多くの人で混んでて入りませんでした。
松山城は、丘の上にあり、ロープウェイで登ると便利です。
眼下に城下町と瀬戸内の景色が一望できてきれいです。
松山は愛媛ともありみかん、そして鯛料理、どちらも美味しかったです。
一度いって体験してみて。


<東京からの行き方(飛行機)> おすすめ
※60代でも無理なく楽しめる大人の旅をご紹介します。
東京 → 浜松町(電車)
浜松町 → 羽田空港(モノレール)
(約30分/約686円)
▼
羽田→松山空港(飛行機 約1時間30分、約10,460円~)
※愛媛空港(松山空港)は、愛媛県松山市にある空港で、高齢者や車いす利用者でも利用しやすいバリアフリー設備が整えられています。
▼
松山空港→JR松山駅(バス 約19分、約470円)
※帰りも同ルートでOK
費用目安:11,616円~(片道のみ)
● 新幹線+特急(鉄道旅)
東京駅 →(新幹線)→ 岡山 →(特急 しおかぜ)→ 松山
所要時間:約 5時間30分〜6時間
料金:約 22,000円(片道のみ)
※愛媛県の 松山駅(JR予讃線) は、近年の駅リニューアルで 高齢者や車いすの方でも利用しやすいバリアフリー設計になっています。エレベーターや多目的トイレなどが整備されています。
● フェリー(ゆったり旅)
東京 → 大阪(新幹線など)
大阪南港 →(フェリー)→ 松山
所要時間:約 12〜14時間
料金:約 10,000〜20,000円(片道のみ)
<どうやっていく、早くしないと一杯になるよ!>
<いってみてわかったことをベースに>
<60代でも1日ゆっくり回れるコースは>
午前:松山城と城下町散策 → 昼:松山グルメ → 午後:道後温泉で癒し時間
① 松山城と城下町散策
松山城
現存12天守の名城。ロープウェイ利用で楽に登城可能。
春は桜と瀬戸内の眺望が美しい。
② 松山グルメ
鯛めし(松山風 or 宇和島風)
松山鍋焼きうどん
③ 道後温泉で癒し時間
道後温泉本館
日本最古といわれる温泉。春は湯上がり散策が心地いい。
道後商店街でみかんスイーツやじゃこ天食べ歩き。
<失敗しないホテル3選【実際に選ぶならこれ】>
<60代でも安心!道後温泉でゆっくり泊まれる宿3選>
...宿のイメージは宿名をクリックしてね。
① リーズナブルなタイプ(1泊5,891円〜)
【露天風呂付大浴場・駐車場完備】温泉ホテルで道後を気軽に・自由に・思い思いのスタイルで
アクセス:道後温泉駅より徒歩にて約5分 / 松山自動車道 松山ICより車で約30分 / 道後温泉本館まで徒歩約3分
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② 温泉タイプ(1泊11,055円〜)
【楽天アワード2023受賞】【地産地消料理ランキング全国10位】西日本最大級の露天風呂&道後随一の泉質が自慢!
アクセス:JR松山駅よりお車もしくは伊予鉄バス(奥道後行)で30分/松山ICから国道317号線を通って今治方面に40分
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③ 少し贅沢なタイプ(1泊18,000円〜)
道後温泉本館に隣接した、創業150年を迎える数寄屋造りの純和風旅館です。 館内は無料高速Wi-Fiを完備しております。
アクセス:JR『松山駅』より車で約20分・松山ICより車で約20分/松山空港より車で約30分
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<松山城と道後温泉、松山城は感動的、道後温泉の湯はアルカリ性で
まとわりつくようないい湯でした。一度入ってみて>
愛媛・松山を旅したとき、まず感動したのが山の上にそびえる松山城。
ロープウェイで登ると、城下町と瀬戸内の景色が一望でき、「来てよかった」と思える絶景が広がっていました。
宿泊したのは、日本最古の温泉として知られる道後温泉。
透明でアルカリ性のやわらかな湯は肌にやさしく、ゆっくり浸かると旅の疲れがすっとほどけていきます。
名物グルメも魅力。
甘くてジューシーなみかん、そして瀬戸内の新鮮な鯛料理は、思わず笑顔になるおいしさでした。
人気の共同浴場 道後温泉本館 は朝から多くの人でにぎわい、温泉街らしい活気も楽しめます。
歴史あるお城、名湯の温泉、そして瀬戸内の美味しい食べ物。
松山と道後温泉は、ゆったり大人旅にぴったりの場所でした。
「城と温泉の町・松山」
一度訪れると、また行きたくなる魅力があります。
一度いってみては
<宿を探す、、、暮らすように、くつろぐ>
<レンタカーを探す、、、その土地を自由に楽しむ>
<体験を選ぶ、、、予定を詰めない心のゆとり>



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