東京→長崎 行き方、60代ゆったり観光
- gandamf40amus0315
- 2025年9月23日
- 読了時間: 5分
更新日:8 時間前

<実際にいってわかった長崎>
長崎は坂が多く足の不自由な方は車での移動を。
いったときには豪華客船が接岸してました。
九州の夏はほんと暑いデジカメもダウン。
教会、平和の像、眼鏡橋、ここが戦争時代、原爆が落ちた場所を回り歴史を感じました。
私的には、白身魚に甘い醤油は苦手。
本場のチャンポンは美味しかったです。
お土産は定番のカステラ。
インバウンドが多く文化が違うため、中華街ではイラつきもちらほら。
見るものも多く1日じゃ足りないくらい。
あなたも一度いってみて。


東京からの行き方(飛行機)> おすすめ
※60代でも無理なく楽しめる大人の旅をご紹介します。
東京 → 浜松町(電車)
浜松町 → 羽田空港(モノレール)
(約30分/約686円)
▼
羽田→長崎空港(飛行機 約1時間55分、約13,650円~)
※長崎空港は長崎県大村市にある空港で、海に囲まれた日本初の海上空港として知られています。
高齢者や車いす利用者でも利用しやすいようにバリアフリー設備が整っています。
▼
長崎空港→長崎駅前(電車 約43分、約1,400円)
※帰りも同ルートでOK
費用目安:15,736円~(片道のみ)
● 楽に移動 → 新幹線
東京駅 → 新幹線 → 博多 → 特急 → 長崎
所要時間:約7時間
費用目安:約28,000〜32,000円(片道のみ)
※長崎駅は、長崎県の中心駅のひとつで、観光・長崎市内移動・九州各地へのアクセス拠点です。
駅構内・駅周辺には、バリアフリー設備が整えられており、高齢者・車いす・ベビーカーでも比較的安心して使える駅です。
● 最安 → 高速バス
東京 → 夜行バス → 福岡 → 電車 → 長崎
所要時間:約16〜20時間
費用目安:7,000〜16,000円(片道のみ)
<どうやっていく、早くしないと一杯になるよ!>
<いってみてわかったことをベースに>
<60代でも1日ゆっくり回れるコースは>
グラバー園 → 平和公園 → 稲佐山
① グラバー園
上りはエスカレーター利用可
港を見下ろす絶景
ベンチも多く休憩しやすい
② 平和公園
比較的平坦
ベンチあり
落ち着いた散策向き
③ 稲佐山
ロープウェイ利用
日本三大夜景の一つ
展望台は整備済み
※夜は冷えるので羽織り物を
<長崎新地中華街にいこう!>
日本三大中華街のひとつ。
横浜・神戸よりもコンパクトですが、 “長崎らしさ”がぎゅっと詰まった異国情緒あふれる街です。
● 魅力ポイント
長崎ちゃんぽん・皿うどんの本場
朱色の門と石畳の雰囲気
長崎ランタンフェスティバル(冬は街全体が幻想的)
出島・グラバー園と合わせて“和華蘭(わからん)文化”を体感
● アクセス
長崎電気軌道「新地中華街」電停すぐ(長崎から約16分、約150円)
JR長崎駅から路面電車で約10分
<失敗しないホテル3選【実際に選ぶならこれ】>
< 長崎で泊まるならここ!コスパ最強ホテル3選【温泉・駅近】>
...宿のイメージは宿名をクリックしてね。
① リーズナブルなタイプ(1泊3,023円〜)
グラバー園より徒歩3分。客室・サウナ・カフェを楽しむライフスタイルホテル
アクセス:グラバー園へは徒歩3分、軍艦島クルーズの乗船所や中華街も徒歩圏で観光拠点として抜群の立地です。
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② 温泉タイプ(1泊4,546円〜)
天然温泉大浴場完備! アイス・乳酸菌飲料など無料サービスも充実!
アクセス:長崎駅より徒歩にて約10分
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③ 少し贅沢なタイプ(1泊7,281円〜)
新幹線かもめ発着の長崎駅西口より徒歩1分です
米粉パンや長崎郷土料理の新朝食でウェルネスな1日をスタート!
アクセス:長崎駅西口より徒歩1分。歩行者専用デッキで直結。
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<宿を探す、、、暮らすように、くつろぐ>
<長崎は、観光、歴史、グルメ、異国情緒にあふれ楽しい場所です。
一度いって損はない。でも夏は暑く坂が多いです。>
東京から飛行機でひとっ飛び。
降り立った長崎は、8月のまぶしい太陽に包まれていました。
あまりの暑さに、当時のデジカメがダウンしてしまったほど。
でも、それさえも今では忘れられない旅のワンシーンです。
長崎平和公園では、青空の下に立つ平和祈念像を前に、自然と心が静かになります。
旅先で「平和」を考える時間は、長崎ならではの特別な体験です。
川面に映る美しいアーチが印象的な眼鏡橋。
石畳の道をゆっくり歩くだけで、どこか異国情緒を感じるのが長崎の魅力です。
南国の果実が育つグアバ園では、九州の温暖な気候を実感。
歴史の町でありながら、どこかリゾートのような空気も漂います。
長崎には、美しい教会が点在しています。
代表的な大浦天主堂や浦上天主堂など、日本にいながらヨーロッパのような景色に出会えます。
歩き疲れた夜は、地元の居酒屋へ。汗をかいた後の冷たいビールは、まさに最高のご褒美。
九州の甘い醤油文化も旅の発見。白身魚に甘い醤油。
好みは分かれるかもしれませんが、それもまた土地の個性。「違い」を楽しむのも旅の醍醐味です。
長崎は、歴史と異国文化、そして人の温かさに出会える町。
暑ささえも思い出に変わる、心に残る時間。
あなたも、東京から飛行機でひとっ飛びの長崎へ
異国文化あじわいませんか
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