東京近郊の避暑地 東京から軽井沢への行き方 60代でもゆったり観光
- 青木 繁雄
- 6月29日
- 読了時間: 3分
更新日:7月2日

<軽井沢へいこう!>
<現地で食べる飲む>
<60代でも1日ゆっくり回れるコースは>
夏でも涼しく、避暑地として快適
平坦な散策スポットが多く歩きやすい
カフェやレストラン、休憩場所が充実
新幹線で東京から約1時間10分とアクセス抜群
温泉やリゾートホテルも多く、1泊2日のゆったり旅行にもおすすめです。
雲場池 → 旧軽井沢で信州食材を使ったランチ → 白糸の滝
① 雲場池

「スワンレイク」とも呼ばれる美しい池。平坦な遊歩道が整備されており、ゆっくり散策できます。
② 旧軽井沢で信州食材を使ったランチ

川上庵 本店
軽井沢を代表する人気のそば店。香り豊かな信州そばと、季節の天ぷらが人気です。
酢重正之商店 酢重ダイニング
信州味噌を使った料理や、信州ポーク・信州野菜を味わえる和食レストランです。
村民食堂
地元食材を使った定食や信州サーモン、季節の野菜料理が人気。広々とした店内でゆっくり食事ができます。
沢村 旧軽井沢
焼きたてパンと信州野菜を使った洋食メニューが充実。ランチやカフェ利用にもおすすめです。
③ 白糸の滝

駐車場から徒歩数分で行ける人気の滝。涼しい空気とマイナスイオンに癒やされます。
<空き状況をチェック>
<現地で食べる飲む>
<実際にいってわかった軽井沢>
軽井沢は初夏にテニスの合宿、社会人大会で毎年いってました。
大会前は練習に明け暮れ、民宿で合宿を、
大会終えて帰りに観光楽しんでました。
最近はインバウンドで混んでいますが、当時も混んでました。
グルメは蕎麦が美味しかったです。
今は何かな?
一度いってみて。
一般交通機関でも行けるけど、
レンタカーあると便利だよ。
↓
<東京からの行き方> おすすめ
① 北陸新幹線(おすすめ)
所要時間:約1時間10〜20分
東京駅・上野駅から軽井沢駅へ直通
「あさま」「はくたか」、一部の「かがやき」が停車
速くて快適なので、60代の旅行にも最もおすすめです。
② 車
所要時間:約2時間30分~3時間(道路状況による)
関越自動車道 → 上信越自動車道 → 碓氷軽井沢IC
ICから軽井沢中心部まで約20分
荷物が多い方や周辺の観光地も巡りたい方に便利です。
③ 高速バス
所要時間:約3~4時間
東京駅・新宿駅・池袋駅などから運行
新幹線より料金を抑えられるため、リーズナブルに旅行したい方におすすめです。
60代におすすめ
北陸新幹線なら乗り換えが少なく、約1時間で到着するため体への負担も少なく快適です。軽井沢駅からは徒歩やバス、タクシーで主要な観光地やホテルへアクセスできます。
<失敗しないホテル3選>
<60代でも泊まりやすい軽井沢のおすすめホテル3選>
① 軽井沢(1泊25,800円〜)
ホテルハーヴェスト旧軽井沢
軽井沢の中心にあり旧軽井沢銀座、アウトレット、スキー場など街全体を楽しめるホテル。
館内には露天風呂付大浴場やエリアで唯一の15m温水プール、また滞在に便利な電子レンジが全室に完備されています。
アクセス:
JR北陸新幹線 軽井沢駅北口より徒歩11分
上信越自動車道碓氷軽井沢ICより車で約20分(約12km)
② 軽井沢(1泊51,158円〜)
軽井沢プリンスホテル ウエスト
豊かな自然とのつながりを感じられる癒やし旅を体験。
ツインルームからコテージまで多彩なお部屋タイプをご用意しております。
アクセス:JR北陸新幹線 軽井沢駅下車、軽井沢駅南口より無料シャトルバス利用、または徒歩約12分。
③ 軽井沢(1泊13,860円〜)
ホテルグランヴェール旧軽井沢
2019年新館オープン!2021年4月本館客室全室リニューアルオープン!
軽井沢駅から徒歩3分「駅チカリゾート」。
子連れでも使いやすい和洋室などバリエーション豊かな客室をご用意。【全館禁煙】
アクセス:
北陸新幹線「軽井沢駅」の北口から徒歩3分。
上信越道「碓氷軽井沢IC」から車で約20分。
<空き状況をチェック>
<現地で食べる飲む>
<レンタカーを探す>



コメント