東京→熱海 行き方、60代ゆったり観光
- gandamf40amus0315
- 3月21日
- 読了時間: 4分
更新日:4月18日

<東京からの行き方(新幹線)> おすすめ
※60代でも無理なく楽しめる大人の旅をご紹介します。
東京→熱海(新幹線 約36分、約3,740円)
※熱海駅は観光地の玄関口らしく、バリアフリー対応は比較的しっかりしています。
60代以上のゆったり旅行でも安心して利用できます。
※帰りも同ルートでOK
費用目安:3,740円~(片道のみ)
● ゆったり&安く
JR東海道線(普通・快速)
所要時間:約1時間40分〜2時間
費用目安:約2,000円前後(片道のみ)
● 観光気分で
特急「踊り子号」
所要時間:約1時間20分
費用目安:約3,500〜4,500円(片道のみ)
<どうやっていく、早くしないと一杯になるよ!>
<いってみてわかったことをベースに>
<60代でも1日ゆっくり回れるコースは>
熱海サンビーチ → 来宮神社 → 熱海銀座商店街
熱海は近くて、体にやさしい温泉旅
① 熱海サンビーチ(海を見ながら散歩)
平坦で歩きやすい
ベンチも多く休憩しやすい
② 来宮神社(パワースポットで一休み)
樹齢2000年の大楠
歩く距離は短めで安心
熱海駅 → 来宮駅(電車で1駅・約2分)料金約150円 → 徒歩約5分で来宮神社
③ 熱海銀座商店街(食べ歩き&街歩き)
スイーツ・お土産も充実
<目の前で広がる絶景!熱海海上花火大会>
熱海海上花火大会は、静岡県の温泉地 熱海 で開催される有名な花火大会です。海の上で打ち上げる花火で、温泉街と海に響く大きな音が特徴です。
特徴
① 音がすごい花火大会
打ち上げ場所が 熱海湾 のため、山に囲まれた地形で音が反響し、とても迫力があります。
② 1年に何回も開催
夏だけでなく、春・秋・冬にも開催される珍しい花火大会です。
③ フィナーレが圧巻
最後の 「大空中ナイアガラ」 は、空いっぱいに広がる花火で観客を魅了します。
見られる場所
人気の観覧スポット
熱海サンビーチ
熱海親水公園
熱海港
海岸からとても近い場所で花火が見られるのが魅力です。
開催時間(目安)
約20分ほど
短時間ですが、密度が高く満足度の高い花火大会です。
<失敗しないホテル3選【実際に選ぶならこれ】>
<客室温泉&部屋食も!熱海温泉おすすめ宿3選>
...宿のイメージは宿名をクリックしてね。
① 熱海温泉(1泊8,500円〜)
老舗料亭出身の料理長が腕を振るう、料理自慢の全7室、大人の隠れ宿。季節ごとに変わるお献立と天然温泉をお愉しみください。
アクセス:熱海駅よりお車にて約7分
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② 熱海温泉(1泊9,091円〜)
贅沢なお部屋食&源泉かけ流し★5つの貸切露天風呂と★2つの大浴場で温泉ざんまい!アワード7年連続受賞!
アクセス:熱海駅よりタクシー(1メーター) 徒歩13分 駐車場有(1泊1,650円)
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③ 熱海温泉(1泊19,913円〜)
全客室に天然温泉風呂付き。オープンキッチンで愉しむ地元の旬の食材と、海や花火を一望できる空間を存分にご満喫ください。
アクセス:JR熱海駅よりお車・タクシーで約10分
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<今すぐ泊まれる人気宿を見る>
<商店街はインバウンドで混んでます。並ぶの覚悟した方がいいと思います。
少し歩いて海辺にいくと空いてたりします。坂が急なので足の悪い人は
注意してください。一度いってみて損はないと思います。いってみて>
東京から気軽に行ける温泉地、熱海。
これまで何度も足を運んできた、どこか懐かしくて心落ち着く場所です。
昔は、海の香りに包まれながら干物を選ぶのが楽しみでした。
そして今の熱海は、ぐっと華やかに進化。
おしゃれなスイーツや新鮮な海鮮グルメが充実し、街歩きがますます楽しくなっています。
インバウンドの観光客で賑わい、活気あふれる雰囲気も魅力のひとつです。
温泉でゆったりと癒されたあとは、帰り道にひと寄り。
横浜中華街で本格中華を楽しみながら、旅の締めくくりに。
近さと楽しさがちょうどいい、
そんな“気軽で贅沢な小旅行”を、あなたも熱海で体験してみませんか。
※熱海は花火も季節に関係なく上げているから注意してみてね。
<宿を探す、、、暮らすように、くつろぐ>
<レンタカーを探す、、、その土地を自由に楽しむ>
<体験を選ぶ、、、予定を詰めない心のゆとり>



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